舐め犬くんにペロペロだけの約束だったけど「なんか悪いな」と思ってセックスさせちゃったことがあって。
その話をダーリンに話した後、ダーリンはすごい舐め犬にご執心で。どうやら自分と舐め犬を重ねてる部分もあるみたい。
「どうしてそんな奴に挿入させたんだ?」と詰め寄るダーリン。
「なんか見てたらかわいそうになっちゃって。るりのアソコに、そんなに挿入したいなら、いいかなって」
「かわいそうになったのか?」
「うん、なんかすこしキュンとして、求められてると、思ったら」
「股開いたのか?」
「うん♥」
「こら♥♥!」ダーリンが激しくピストン。
「でもな、るり。俺が本当に恐れてる男は、そういう奴の方なんだ。るりは優しいから、そういう奴を助けたくなっちゃうんじゃないかと思って。社長とかイケメンマッチョよりも、そういう男の方が、本当に寝取られそうで俺は心配なんだよ」
「うん、心配してくれてありがと♥」
「もう舐め犬呼ぶなよ」
「ダーリンが毎日セックスしてくれれば呼ばないよ。1日あいたら呼んじゃうかも。舐めるだけなら・・・」
「こら♥♥!」
ダーリンは15回くらいピストンしてたよ。





