出会い系であった人達は基本的にはリスク管理のために、一度きりって人が多いけれど。
切ったわけでもなく、連絡をしようと思えばすることができる人もいるし。たまに連絡が来ちゃったりする。ダーリンとラブラブだから今は必要ないよ、と断ることがほとんどだけど。
ふとダーリンが思い出したように、
「舐め犬とまだつながってるのか?」
「つながってるわけじゃないけど」
「けど?」
「切れている訳でもない」
「え!!???つまり呼ぼうと思えば今でも呼べるってことか?」
「そうだよ。呼べばとろとろにシテもらえるよ」
「俺だって、真剣に舐めるよ。だから舐め犬となんて会わないでくれ」
「あ、ああっ。ダーリン気持ちいいよ」ダーリンの執拗なクンニは続く。
「舐め犬とおんなじ気持ち良さだよ。ありがと。」
「舐め犬は、舐めるだけだろ?」
「それじゃかわいそうじゃない?私って、気を遣っちゃうから」
「まさか」
「うん、ちょっとやっぱり挿入してもらっちゃう」
「!!!♥♥♥こらっ!」
ダーリンはそこから30回の高速ピストンで、思いっきり中出しをしました。





